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宿根草 コレオプシス ストア ‘レッド 開店記念セール サテン’

宿根草 コレオプシス ‘レッド サテン’

308円

宿根草 コレオプシス ‘レッド サテン’



キク科  宿根草(耐寒性多年草)冬季落葉種
学 名 : Coreopsis 'Red Satin'
別 名 : ハルシャギク、ジャノメソウ など
花 期 : 初夏~晩秋
草 丈 : 30~45cm前後(生育後・花丈も含む)
株張り : 40~50cm前後(生育後・環境差がある)
耐寒性 : 強い(-15℃~-25℃ ※環境差がある)
耐暑性 : 強い
日 照 : 日向~やや半日陰
原産地 : 北アメリカ(原種の主な自生地)
お届けの規格 9~10.5cmポット苗

宿根性の春車菊の品種
深みのある赤系の花で真夏は色合いが明るくマゼンダに、秋になると深みを増してシックなワインレッドに変化する
他の花が少ない夏でも、日差しに負けず良く咲き、花色も持続する



~担当スタッフのコメント~

コレオプシスといえば以前はキンケイギクや糸葉ハルシャギクなどの定番が多かったのですが、最近は様々な品種が登場しています。
暑さに強いうえ、花期も長いため、夏花壇に有効な花として人気が出ており、属間交配によって、より花期が長くカラフルな一年草タイプ(半耐寒性)なども流通するようになってきました。

本種‘レッド サテン’は耐寒性、耐暑性を備えた宿根タイプ。庭に植えると毎年出てきて花を咲かせてくれます。とても丈夫な性質なので、植えっぱなし、放任で育てることができます。

コレオプシスは黄色の花が一般的ですが、本種は珍しさが目を引く赤系の花で、新しい改良種なので、花つきがとても良いです。
咲き始めの夏は少しピンクを帯び、秋涼しくなるほど花色が濃く、真紅へと変わっていきます。
秋の陽を浴びて、光沢があるように見える赤い花は、まさに品種名の「赤いサテン生地」を思わせます。

花期がとても長く、真夏でも次から次へと咲き、秋まで花が続きます。こまめな花柄摘みを行うと、より花数も多く、花期も長くなります。

性質が丈夫なので、ほとんどの場所に植えることができますが、日陰や肥沃すぎる場所では徒長して倒伏することがあります。
十分な日当たりがあって、少しだけ痩せ気味の場所の方が、本来のコンパクトな株姿でたくさんの花を咲かせることができます。


咲き進むと赤が深く変化していきます

お届けする苗について(当店は寒冷地です)
通年、栽培管理を行いながら販売しておりますので、お届けの季節により苗の状態は様々です。おおよそ下記のとおりですのでご参照ください
春~夏 芽吹き~開花前~開花中もしくは花後剪定済み
秋~冬 開花中もしくは花後剪定済み~紅葉中~落葉の途中
冬~春 低温管理していますので、冬は葉が少ない、もしくは
地上部落葉中


↑苗の様子 秋頃 販売スタート時期につき若め

※季節により姿は大きく変化しますので参考程度にご覧下さい

基本的な管理
日  照 寒冷地 日向
暖  地 日向
耐乾性 普 通 ある程度耐えます
耐湿性 普 通 ある程度耐えます
剪  定 伸びすぎる場合は春に切り戻して低くしてから咲かせる
花後の花がら摘みをこまめに行うと花期が長くなる
肥  料 春か秋が適期 (ほぼ不要、生育が思わしくない場合のみ)
増  殖 株分け 挿し木
消  毒 目立った病害虫はありません

宿根草 コレオプシス ‘レッド サテン’

どれだけの方の記憶に残ってるかなぁ、古井戸のさなえちゃん。童謡のようでなかなかシュールな歌詞だった。…が、MUSICネタにあらず。
総裁選挙の裏工作で、さなえちゃんを立てたの
一日中かかって一生懸命立てたの
でも、当て馬で立てたから、いつの間にか消えたの
もう会えないの~もう会えないの~二度と会えないの~

モリカケサクラを追及されるのが嫌さに、アベが立てたアテウマ高市早苗…何をしたかまるで記憶にないが、極右発言で日本のQアノンとかプラウドボーイズとか狭いエリアに人気を博しているんだと。出馬会見してたが、その凶相を見るにとても画像掲載する気にならない。浅田さんが溥儀の凶相を語ったくだりを思い出す。「知性も感情もない爬虫類が、ただおのれの存在だけを信じている。この凶相に近づいたら災厄は免れない…」

たぶん、時々右寄りの発言がある河野太郎の票をいくばくかでも減らそう、とのアベの思惑なのだろうが、なんでそんなに恐れるのかなぁ、モリカケサクラに公文書改竄。まさか銃殺までされないだろうに。無礼で邪悪で無能な上に小心でもあるのだね。おばはんも経済の知識もないのにサナエノミクスだと。アベ信者にはこれでなんかのメッセージが伝わるんかいな?シドニー・パウエルって気の触れたおばはんがアメリカにおったが、それなりに人気あったからな。

出馬会見で毅然と質問に立ったアナウンサーの膳場貴子さん…容貌でどうこう言ってはいけないが、知性が見て取れる。MORE欄のやり取り見ても、爬虫類との違いは歴然。やり取りはまるごとスクショしてしまったが、おばはんの発言「さもしい顔をしてもらえるものはもらおうとか、弱者のフリをして、少しでも得をしようと、そんな国民ばかりいたら日本が滅びる」を取り上げて、経済弱者への視点を問いただしておられた。おばはん、きっと信念は今も変わらんだろうが、咄嗟のやり取りができるはずもなく、話をそらして逃げおったらしい。
高市当選を誰よりも望んでるのは、野党さんたちだろうな。自民党、議席半分くらいになるぞ。





やり取り
5年に一度の営倉入り。丸一日監禁された一級建築士の定期講習…落ちたかも、と思っていた修了考査の結果表が届く…なんと満点…この世で一番情けない満点。前回まではビデオで「ここは大事です」と言ったところにアンダーラインを引いておけばそこがテストに出るシステムだったが、今回からはその手間も省くべくテキストに始めから赤文字で書いてある。満点促進等重点措置、じゃな。

講習の内容を理解したり記憶したりするつもりはハナから無し。設問に対してはテキスト赤文字もろくに調べず、ほぼ文脈のみから回答していった。どんな問題だったかもう覚えてはおらんが、「詐欺罪で三年の実刑を受けた者でも、建築基準法上の罪ではないため、管理建築士となることができる」…〇か×か?…てな感じだったかな。運転免許の学科試験と似てる。

・アクセルとブレーキに合った下駄は運転に適している…〇か×か?
・横断歩道にお年寄りがいて危ないと思ったので、クラクションを鳴らしながらスピードを上げて速やかに通り過ぎた…〇か×か?

…その昔、免許の学科試験なんてそんな問題ばっかりだから~と、家人にアドバイスしてあげた、そのつもりで試験に臨み…「落ちたじゃないのー!」と怒った。おー、珍しい♪と笑ったら更に怒った。さて…免許、いつ返納しようかねぇ、なんて言ってる輩たちの、その昔。

「なとり」さんのおつまみ。チーズ好きのための濃厚チーズシリーズには多種あれど、この新食感にはまっておる。なぜかローソンにしか置いておらず、見つけたらまとめ買い…つっても2、3個しか置いてない、¥208/袋。チーズをポップコーンのように爆ぜさせたのかなぁ…空気が混ざっててスカスカ。6Pチーズを食べた時の罪悪感が少し減る…軽いので、1袋あっという間に食べてしまうのが難。まとめ買いして2袋も食べてりゃ結果同じですな。

なとりの回し者ではありませぬが、是非おためしあれ。私の夜のウィスキーの友、癖になっとります。


夜中の救世主スカパー。スポーツチャンネルのみの契約であるが、とても助かっている。と言うものの、J-Sports1~4でモータースポーツや総合格闘技しかやってないことが結構多い…どちらも好きではない。サッカーはまだ見ていられるが、テニスはなかなか根気がいる観戦。どのチームでもいいからMLBか、どんなマッチでもいいからボクシングやってくれたらなぁ…好みが偏ってます。

そんな時、J-Sports4のお隣にいる「釣りビジョン」ぼーっと眺めるのに適している。ずっと気になっていて、遂に趣味として参加できなかった釣り道楽…何が原因なのかなぁ、と、番組見てるとよく解る。釣り人たち、ほんとに研究熱心、道具へのこだわりも徹底的で、いや、これは私に向いてないわと。チヌ釣り、鮎釣り、がよく取り上げられてるが、一番多いのがこのルアーでのブラックバス釣り。巨魚とのバトルはゲームフィッシングとしての醍醐味が最高でファン垂涎の的、なのだろうが、番組でバス釣りやってると引いてしまう。もともとが外来魚…釣るためだけに自然の湖沼に心無い釣り人に勝手に放流され、その獰猛な大口で鮎やタナゴの在来魚を迫害してるイメージ。

釣ったところでおよそ食えぬ魚…以前、山中湖畔で食べさせられた焼きブラックバスの不味さは忘れられぬ…小田原で食った鮫の不味さに匹敵。これは「釣り」ではなく「駆除」なのだと思えば、自然保護活動なのだろうが、釣り人さん「ありがとー、さよーならー」と放流してるし…魚粉にして肥料にくらいならないもんかいな。

そういえば…鮎食いたい!塩焼き食いたい!…もう長いことお顔見ていない。


今日び、事業を営むものすべからくInstagramで発信すべし!HPに頼ってる時代ではない!まして駄ブログなど…と、某クライアントH部長に教えを賜って早速登録…してから早や2年半。まだ一度も投稿したことがない。投稿する前に投降してしまった…んなこと書いてるから「駄」なのだな。仕方ないよ、年だもの、67だもの…って思ってたが、こんなの発見↓尾身茂博士、72歳、政府新型コロナウィルス感染症対策分科会長、のインスタ…ねえねえ尾身さん、とな。チコちゃんじゃん。これに続くのは「コロナ禍で一番仕事をしそうな、素敵な大人ってだーれ?」…と、左下に貼り付けときましたが…?

年齢じゃないんだな。この方、謹厳実直を絵に描いたような居士かと思っていたが、写真の眼鏡越しのスマイルまなこがとてもチャーミング。4日間で20万人のフォロワーが付いたらしい。ちょっと調べると、法学を目指して慶応大学に入学するも、医学に目覚め中退、1972年自治医大に入学されたと…(スタート年次、私と一緒だ!)その後、僻地、地域医療に従事したり、西太平洋地域でのポリオの根絶を果たしたり、立派な人生だ。…50年の過ごし方が私と違う…比べるなって。

コロナの医学家の会議、最初は専門家会議、って言ってた。上手くいかなかった時に政治家が「専門家の意見を聞いて…」と責任転嫁するために設けた会議。尾身さん、言いたいことをオブラートに包んでぎりぎり国民に伝わるように話されてたと思う。政治と学問のバランス感覚に富んだ博士さん。頭が悪く心の汚れた政治家が、GOTO、オリパラ、ワクチン遅れとスカタン続け、いよいよ上手くいかなくなってさすがに直に物言いするようになったら、「分科会」に格下げして、尾身さんの言葉さえ「個人の意見」と切り捨てる。「バッハ、わざわざ何しに来るんですか、一回来たでしょ、銀座も言ったでしょ」と国会で切れた時は溜飲が下がったね。

で、何の関係もないが、以前より強く思ってたこと…尾身さん、井之頭五郎に似てるなぁ、と…フォロワー殺到で、孤独にはならないでしょう、尾身さん